いやさかの会主宰、日本トランスパーソナル学会会員 やしろたかひろ プロフィール /メンタルヘルス とスピリチュアリズム 【Mind and soul laboratory M&S研究所】
M&S 弥栄(イヤサカ)の会 イヤサカの会では無料メールマガジンを配信し、生きること、愛すること、社会、環境、地球、宇宙などをテーマにスピリチュアリズムをお伝えしております。
*HOME  *初めての方へ *質問・相談 *掲載について *お問い合せ *個人情報について *運営会社 *リンク

主宰者紹介

やしろたかひろ


やしろたかひろ

主宰者コラム
 -生きる意味・生きる力

生老病死を考える
ストレスの多い人
オタク、ニートが世界を変える
自己実現について
稲作文化=共生社会について
奉仕活動と祈願について
自然の法則と不幸について
般若心経に学ぶ
雲消しゲーム

提携講師
人生経験に裏打ちされた スピリチュアル カウンセリング - 龍子
スピリチュアルカウンセラー
人生はアソビだ!-熱海断食道場 牧内泰道
食生活の改善を指導、熱海断食道場主宰
ヘンプ(麻)が世界の危機を救う-中山康直
ヘンプ(麻)の有効利用、人と自然との共生を提唱
最先端科学とスピリチュアリティーの統合 -ほおじろえいいち
シンクロニシティ研究、科学ジャーナリスト
人は食べなくても生きられる -山田鷹夫
「不食」を提唱する実践思想家
特別講師

ヘンプ・ドリームキャッチャーをアートするセラピスト -立野浩志
ヒーラー、当会のスピリチュアルコラムニストとして参加
主宰者紹介

主宰者の自己紹介 -やしろたかひろ
Webサイト&メルマガ編集担当。


メールマガジン会員募集


広告

ヒーリンググッズ

メタボリックシンドローム予防サイト


スピリチュアルカウンセリング龍子
スピリチュアルカウンセリング



ほおじろえいいち推薦
Q-Wave ヒーリング DVD

このエナジーで
あなたの魂を飛躍させる!
ベストセラー科学ジャーナリスト ほおじろえいいち が推薦する奇跡のDVD。

詳しく見る



 主宰者自己紹介
M&S研究所・弥栄の会 やしろ たかひろ

私は幼い時に小児喘息を発症し、呼吸困難の激しい発作と薬の副作用とで、何度も死ぬような思いをしました。
それは大人になっても良くなりませんでした。
そして、30歳の時には重症の潰瘍で下血し、多量出血で生死の世界を彷徨いました。
この時の命の危機はなんとか回避することができましたが、それからしばらくの間は、薬を手放せない状態となりました。

ところがある時に、私は自己の身体的な問題が一気に解決してしまう体験をしたのです。

1994年1月12日、寒い冬の夜のことでした。
私は意気消沈して、東京の某繁華街を一人で、うな垂れて歩いておりました。
私の脳裏に、自分はもうだめだ、この人生を諦めようか、という気持ちが、ふと横切った、その瞬間でした。
何か得体の知れない、暖かくて力強い電気エネルギーの固まりのようなものが、私の後頭部の下、首筋のあたりから背骨を通り、腰の方へ向かって“ズドン”と勢いよく入ってきたのです。
その強い衝撃で私は前のめりになり、倒れそうになるほどでした。
その次には、不思議な浮遊感と、歓喜の感情とが私の中にこみ上げてきました。

これが、いわゆる神秘体験といわれるものだったのかは良くわかりませんが、その瞬間から、間違いなく、自己の心の状態に大きな変化が起きたのです。
人も動物も植物も、自分のまわりにあるものすべてが、生き生きと輝いて見えるようになりました。
そしていつの間にか、長い間患っていた二つの慢性的な病気が、自分の中から完全に消えていたのです。
このような体験を経て、私は自分の人生を世の中のために使いたい、という気持ちを強く持つようになりました。

私はサラリーマンを辞めて、2006年6月から「いやさか」という屋号でWebを活用して仕事を始めました。
中山康直さんと初めて出会ったのは、その直後の同年7月でした。新宿で開かれた講演会の時です。
この時に中山さんが一体だけ会場に持ち込んで展示即売されていたクリスタル製の観音菩薩像が、今、私の手元にあります。
また、そのときに中山さんが私の「いやさか」という屋号を絶賛していただいたことは、思いがけない出来事でした。後で知ったのですが、「いやさか」とは、その頃中山さんが著書や講演の中で頻繁に使っていたミロクの世のキーワードだったのです。

同年8月29日の明け方のことでした。
私は、このような夢のお告げをいただいたのです。
「出発の時です。
 目の前に大きな試練が立ちはだかっていますが、
 それを乗り越えて目標に向かいなさい。
 あなたには、スピリチュアルな叡智と、
 思いがけないサポートが授かるでしょう。
 自信を持って、進むべく道を進みなさい。」
私が、心と霊性の向上をテーマにした活動を始めようと思いついたのは、この後でした。

そして2007年の春、この活動に中山さんの協力をお願いしたところ、
「このたびの新規事業に共鳴いたします。今、超シンクロが起きています。」
という特別な言葉の表現で、この活動へ参画いただきたい旨の私からの依頼に対して、快諾の返事をいただきました。

そして、その一ヵ月後に私と中山さんとの間に、文字通りの超シンクロが起こります。
静岡県の熱海に、やはりこの活動に参画していただくことになった牧内泰道さんが主宰されている「熱海断食道場」があるのですが、その施設が富士山のパワースポットと言われる北口富士浅間神社と、伊豆大島のパワースポットと言われる為朝神社とを直線で結んだ、そのど真ん中に位置していることを、ある日私は発見しました。
このことを伊豆大島に拠点を構えておられる中山康直さんに連絡したところ、その日は中山さんが富士神界の道を体現するために、まさに北口富士浅間神社→熱海→為朝神社 と移動しておられる真っ最中だったということがわかったのです。

これ以外にも、この活動を立ち上げるにあたって様々なセラピストの方々と接触している段階で、いくつものシンクロニシティが起こりました。
とくに、シェルドレイクの場の共鳴理論を紹介した書籍 「なぜそれは起こるのか」、「こうして未来は形成される」等の著作で知られる、我が国のシンクロニシティ研究の第一人者である科学ジャーナリストの ほおじろえいいち さんの参画は、この活動の中にある共時性を予感させるものだったような気がします。
ほおじろえいいち さんは、「百匹目の猿現象」の科学的根拠となったシェルドレイクの仮説を船井幸雄さんに紹介した人でもあります。

その後、スピリチュアルカウンセラー、畠山氏のチャネリングによって、地球のパラダイムシフト期に、私がひとつのお役目を与えられていることがわかりました。

最後に、ほおじろえいいち さんから以下のようなコメントをいただきましたのでご紹介いたします。
――人間は意味を知ることのできる生物だと思います。もっといえば、人間は、意味を知ることを止めたなら、生き続けることはできない。それほど、私たちにとって意味を知ることは大切なのです。また、シンクロニシティーのようなことが起こったとき、その意味をいかに理解するかほど大切なことはありません。この運動の主催者をはじめ、参加されている先生方が、それぞれの立場で最近起こったシンクロニシティーに素晴らしい意味を感じられていることを知り、私も参加させていただこうと思いました。主催者が、「秋葉原に居るオタク族や、渋谷で遊んでいるギャルの中に飛び込んで行き、決して自分が高い所から相手を見下ろすのではなく、全く同じ視線で接していく中で、しっかりと重要な情報を人々に伝えていくようなことが私の今世の使命であるような気がします」と私に語ってくれたことが決定的でした。


やしろ たかひろ   E-Mail
好きな言葉     「一念、岩をも通す」 「中庸」
趣 味        音楽(音楽鑑賞・コーラス)、動物や野の草花、自然現象を観賞すること。

過去世       修道女・尼僧・武士 -チャネラー 畠山氏のリーディングによる
            修道女・迫害された牧師・医師・武士 -チャネラー平岩氏のリーディングによる
人生のテーマ   「新たなる伝達者」 -オーラソーマ イクイリブリアムB049(1本目に選択)より
            「地球のパラダイムシフト期における大切な情報の伝達者」 -チャネラー畠山氏の
            リーディングによる
            「弱者救済事業家」  -チャネラー 平岩氏のリーディングによる
仕事・資格     Webマーケティング、情報サービス
            前職は医療・福祉・商業などの開発・経営企画
            宅地建物取引主任者
            米国ISNF認定 サプリメントアドバイザー
            日本トランスパーソナル学会 会員
社会活動      過去に「クリエイションクラブ」(トレンド分析・マーケティングの勉強会)及び
            「トマトサラダの会」(生き方を向上させるためのワークショップ)運営
運営Webサイト  弥栄の会 ※このサイトです
            ヒポクラテス http://www.optimal-qol.net/
            熱海メタボリック断食道場 http://health.vis.ne.jp/
人生の上昇期   「2009〜2010年からスタート」 -龍子氏のリーディングによる


「空のミラクル 龍の舞」 2008年6月 自宅にて撮影
      
大宮氷川神社 神池 撮影:たかひろ
「木を登る亀」と「鳩のカップル」 2007年4月 埼玉大宮氷川神社にて撮影
      

Page Topへ▲

精神世界(スピリチュアル ワールド)と心の癒し、エコロジーの総合情報サイト 弥栄(いやさか)の会

Copyright© 2007 M&S研究所. All rights reserved.