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なかやま やすなお
静岡県生まれ、民族精神学博士、平和活動の実践者。
13歳の時に臨死体験で惑星文化(プレアデス文化)の記憶を授かり、その記憶をきっかけとして、麻の研究を始める。
1997年 丸井英弘弁護士と「麻エネルギー研究開発学会」を設立。
1998年 循環型調和社会を実現させるための機関として「縄文エネルギー研究所」を設立、古代技術の現代的な活用を基本に神宮の大麻文化の研究とヘンプ製品の開発を本格的に始める。
2003年 俳優の窪塚洋介氏と「地球維新」というTVドキュメンタリー番組を共同企画。
船井オープンワールドをはじめ講演実績多数。著書に「麻ことのはなし」などがある。
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麻ふんどし -縄文エネルギー
研究所プロデュース
縄文エネルギー研究所プロ
デュース、麻褌(ふんどし)を
販売しております。
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中山康直氏 新春講演会
「弥栄の世が開かれる!」 |
| 当イベントは終了いたしました。 |
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環境NGOと連動した話題のオーガニック・カフェ&レストラン“カフェスロー”において、中山康直さんのロハスでエキサイティングな新春講演会が行なわれます。
講演を聞いた後は、おいしいスローフードを食べて盛り上がりましょう!
≫中山康直氏のコラムもご参照ください。 |
中山氏の講演の前に、あまてらす椛纒\取締役 渡辺茂氏よるエミングキャンペーンについて、
幸塾・船井幸雄と楽しく生きる会専務理事 小滝流水氏による全国民農地オーナー運動について
のスピーチがあります。
| ■日 時 |
平成21年1月17日(土) 受付開始:14:30 開演:15:00 |
| ■場 所 |
オーガニック・カフェ カフェスロー(cafeslow)
JR・西武線「国分寺」駅南口から徒歩5分
東京都国分寺市東元町2-20-10
TEL : 042-401-8505
環境NGO「ナマケモノ倶楽部」と連動した、話題のオーガニックカフェ&レストランです。ストローベイルの壁、珪藻土の土間、天井や壁の内側に張り巡らせた麻の断熱材。通常はフェアトレードコーヒー、エコロジーグッズなどの販売もあります。
※駐車場の用意はありません。電車、バス等を利用したエコロジーな手段でお越しください。もしお車で来られる場合には、お近くのコインパーキングをご利用ください。
当イベントの詳細につきまして、会場(カフェスロー)のほうにお問合せをされる方がおられるようです。お問合せや参加申込みにつきましては、必ず主催者までお願いいたします。
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| ■参加費 |
講演会のみ参加の方 3,000円
※ドリンク付き。18:30退室とさせていただきます。
講演会&パーティー参加の方 6,000円
※【推奨】講演会終了後の19:00より中山康直さんらを囲んで、カフェスロー特製の美味しいオーガニックフードパーティーとなります。
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| ■お申込み |
メールフォームにてご予約後、参加費をお振込みください。
当イベントは終了しました。
キャンセルにつきましては、12月28日まで返金に応じさせていただきます。会場費の支払の関係でそれ以降の返金は出来ませんので、ご容赦ください。
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| ■主催団体 |
弥栄の会
あまてらす株式会社
株式会社ホリスティックウェルネス
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プログラム
| 14:30 |
開場(受付開始) |
| 15:10〜15:40 |
「体、心、地球の健康を、誰にでもできる簡単なアクションで解決できる方法! 〜エミング(ほほ笑みの和)キャンペーン〜」
エミングキャンペーン事務局、あまてらす株式会社代表取締役
渡辺茂 (真健康案内人シゲル)
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| 15:40〜16:10 |
「全国民農地オーナー運動・グリーンオーナープロジェクトについて」
幸塾・船井幸雄と楽しく生きる会専務理事、
詩人、グリーンオーナー倶楽部・チェアマン 小滝流水 |
16:30〜18:30
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「弥栄の世が開かれる!」
民族精神学博士、縄文エネルギー研究所代表 中山康直 |
| 19:00〜21:00 |
オーガニック フード パーティー |
会場への行き方 ※国分寺駅から徒歩5分です。
@国分寺駅の改札を出たら、南口に出ましょう。
A駅を出るとみずほ銀行があるのでその横の道に入りましょう。
Bすぐにこんな風景が見えてきます。奥の左側に殿ヶ谷公園があります。
C殿ヶ谷公園の横を通り抜けると下り坂です。坂を下ったところに「一里塚」の交差点があります。カフェスローは、その交差点を左に折れたらすぐ右側に見えます。
Dこれが道路から見たカフェスローの入り口です。
>>地図はここをクリック
>>お店のホームページはこちら
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中山康直氏とヘンプについて
中山氏は中学生の時に臨死体験をし、その間に浦島太郎のごとく、プレアデス星に転生しました。
プレアデス星とは、まさに「神との対話」の著書に出てくる高度に進化した異星人(HEB)の社会同様、完全な共生社会であったといいます。
そのプレアデス星で大切な役割を担っていた植物が、地球では「大麻(ヘンプ)」と呼ばれる植物でした。
その大麻が日本では古くから神を招き入れるもの「ヨリシロ」と呼ばれ、罪穢れを祓う植物として使われてきたということを、中山氏は臨死状態からの蘇生後何年も経ってから知りました。
天照大神と縁のある祝詞で「ひふみよいむなやことも…」と唱える「ヒフミ祝詞」という言霊がありますが、それは「一二三四五…と麻を蒔きなさい。そうすれば結ばれてきますよ。大麻をたくさん育てれば罪穢れが遠くに去るから、天から与えられた田畑を汗水たらして一生懸命に耕すことができますよ。」という意味になります。
近年環境問題が論じられ、石油に代わる様々なエコロジー資源が研究されていますが、大麻は空気を汚さない車の燃料にもなり、人間の健康に役立つ良質の食用にもなり、耐久性の高い紙や肌触りの良い繊維、さらにクリーンで丈夫な建材や、土に還元するバイオプラスチックの原料にもなる。これに勝るエコロジー資源は無いというのが中山氏の主張です。
第二次世界大戦後、アメリカの占領政策によって大麻取締法が制定されたことにより、日本で大麻の活用は大幅に制限されました。とくに医療目的で使用することは現在認められておりません。
ところがそのアメリカでは現在、大麻を処方してガン、エイズ、白内障、アルツハイマー、リュウマチ、アトピーなどの薬が開発されています。
※以上、中山康直著「麻ことのはなし」参照
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