大麻と神明石で癒しの空間を創造した!
天の川・遊花裸(アマノカワ・ユーカラ)
工房 アイヌ・ハート主宰神明石・温熱セラピー・セラピスト
シルクロードオイル・原液トリートメントプラクティショナー
スピリチュアル・カウンセラー
クリスタルボウル奏者
ブリージング・セラピスト
Ra・イニシエーション・イニシエーター
織田光雄(銀河縄文人・夏至著)
幼少の頃より僧侶の祖父に手ほどきを受け、神秘体験を重ねる。 1973年から古神道霊術を学び、霊的世界をも研鑽。 相似象学会会員として、カタカムナ文献の研究を開始。
以降、古代遺跡・古文献・古代科学・サイ科学・特にカタカムナ文献・相似象学の研究実践に取り組み、その一環として1996年伊豆大島から始めた『夏至祭』を提案し続けて主催。神気功ワークや神氣功を取り入れたヒーリング音楽活動やアート活動も行なう。
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場をイヤシロチ化するヘンプ・ブラック ピラミッド
工房 アイヌ・ハートから、ブラックピラミッド、『マザー・アース』が誕生しました。 本体はヘンプボードで出来ています。
ヘンプボードは100パーセント大麻の茎からできています。 ギザのピラミッドに合せ、正確な縮小で設計されています。
この真っ黒な容姿は、特殊な効能を発揮する電磁シールド塗料によるものです。
シリカブラック(神明石)をベースとして数種類の秘密の天然添加物を混入し、独自の塗料を開発しました。
ブラックピラミッド、『マザー・アース』には、電磁波シールドを施してあります。
一般的に電磁波は、電界と磁界の両方の性質を持っているの、単純に静電シールドや磁気シールドを施しても効果が出ません。
そこで、このピラミッド開発の課題は、その両方を施さなければいけないということでした。
電界シールド(静電シールド)は、電界を遮蔽するものです。 優れた導体で、対象物をすべて囲んで、さらにその導体を大地接地(アース)しなければなりません。
そして静電界まで完全遮断する為には、さらに隙間無く緻密な導体で囲んでやる必要があるのです。
磁界シールド(磁気シールド)は、磁界を遮蔽するものです。 有効な厚みを持った磁性体で対象物を囲まなければ、その目的とする効果を達成できません。
静磁界を完全に遮蔽する為には、材料の磁性体は特性効能を発揮する十分な厚みが必要です。
そして使用する導体またはメッシュに多少でも開いている穴があれば、電波はこの穴を通して壁を通過してしまいます。 その逆に少しも隙間のない状況をもし創れれば、電磁波の磁気による渦電流が導体に流れることによって電波が遮蔽されることに繋がるはずだと考えたのです。
改良を重ねていくうちに、徐々に最終ポイントが絞られてきました。
その結果、中は真っ暗で、外光が漏れて入ってこないような工夫にもなりました。
その為にマザーアースの外観は、隙間なく漆黒の『ブラックピラミッド』になりました。
実験を続けた研究の末、苦心が実り、優れた電磁波シールド塗料がようやく生まれたのです。
閃きのヒントは、やはり『カタカムナ』でした。
この特殊電磁波シールド塗料のお陰で、電波暗室(電波無響室、シールドルーム)のようなものが構築できました。
音響の分野では、無響室というものがあります。 それと同じように、電磁波にも電波暗室と呼ばれるものが存在します。
電気機器の不要輻射の測定などや、電気機器が外部から受ける電磁波の影響測定等をおこなう特殊な構造の大掛かりな施設です。
外部から内部に引き込む電源からの電磁波の進入や、流出も配慮されています。
ここで重要なポイントは、シールドルーム全体には大地接地(アース)が施されていることなのです。
ピラミッド床面に設置した、4組の『マザーアース・ベース』。
一組の『マザーアース・ベース』の重量は、なんと25kgも・・・
波動調整を施した我が家のイヤシロチの光の井戸から、直接結線しWアースを導入しました。
この装置が、屋外のイヤシロチを室内に高密度で再現した新しく生まれた画期的なアイディアでした。
宇宙創世の基本原理、アマ・カム対向発生から生み出されるアマナが高密度で循環するように工夫しました。
4枚の各ボードには、それぞれW大地アースが結線されています。
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「シリカブラック(神明石)+α」と水による発電実験
猫のおもちゃは、乾電池を装着する部分に結線しています。 もちろん、乾電池は入っていません。
電極には、炭素棒・亜鉛板(ブリキ)を使用しています。 2つの水槽は直列に繋いでいます。水槽の中には、「シリカブラック・プラスα」の粉末が入っています。
その水槽に、タダの水を入れただけで発電が始まりました。水を枯らす事さえなければ、半永久的に発電し続けます。
この技術の研究開発が進めば、火力や原子力を必要としない発電所の建設も可能になるかも知れません。
パワーストーン「シリカブラック」(神明石)とは
シリカブラック(神明石)は、北海道桧山郡上ノ国町神明地区に流れる天の川上流から産出され、非常に高い修正波動を持つパワーストーンです。古代アイヌでは“神の宿る石”として扱われ、治療や癒しに使用されてきました。
工房 アイヌ・ハートが、特に開発した「シリカブラック・プラスα」は、このシリカブラックのパワーを更に増幅させるために、ダイアモンド・ミクロンパウダー・備長炭ミクロンパウダー、インカ・マラスの塩、更に、天然微量鉱物を配合したものです。
「シリカブラック・プラスα」は細胞、DNAをも目覚めさせ肉体だけではなく魂や心をも元気にしてくれます。
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