中山康直
なかやま やすなお
静岡県生まれ、民族精神学博士。
13歳の時に臨死体験でプレアデス文化の記憶を授かり、その記憶をきっかけとして、麻の研究を始める。
1998年 循環型調和社会を実現させるための機関として「縄文エネルギー研究所」を設立、古代技術の現代的な活用を基本に神宮の大麻文化の研究とヘンプ製品の開発を本格的に始める。
船井オープンワールドをはじめ講演実績多数。
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縄文エネルギー研究所
(代表 中山康直) 開発製品

バッチフラワーレメディ

麻ふんどし

縄文の麻箸
提携講師
主宰者紹介