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新型コロナウイルスを恐れる必要はない!

新型コロナウイルスを恐れる必要はない!

コロナウイルスの真実


アメリカでは、今シーズンのインフルエンザ感染者数が2000万人を超え、死者も1万人を超えています。アメリカは例年1万2000~5万6000人がインフルエンザで死亡しています。
日本でも、今シーズンのインフルエンザの感染者数は1月21日時点で注意レベルの78万人に達したことが発表されています。

それに比較して新型コロナウイルス肺炎のほうは、データ上から言えば感染者数も感染力もインフルエンザよりはるかに低い。高齢者や合併症の患者の死亡率が高いのはインフルエンザも同じです。
にも関わらず、政府やマスコミはコロナウイルスのほうだけを非常にネガティブに考えて動いています。
マスコミが不安を煽るのは毎度のことですが、今回の政府の動きに巨大な疑問がある、と主張しているのが中部大学の武田邦彦教授です。

「政府は新型コロナウイルス肺炎について何かを隠しているのか?-武田邦彦」
https://www.hemp.jp/index.php?takeda_kunihiko20200229

政府や自治体がコロナウイルスに対してネガティブな動き方をしているのは、マスメディアに踊らされているのか、あるいはもっと深い意味があるのか不明です。


すでに視聴された方も多いと思いますが、YouTube上にコロナウイルスについてバシャールに質問した際の回答とされている動画がアップされています。
このメッセージが本当にバシャールのものかどうかという真偽は不明ですが、内容が共感できるものでしたのでシェアいたします。



このメッセージ内容の要点を以下に抽出してみます。

皆さんが思うほど深刻ではありません。必要以上にメディアに意識を向けないでください。
2020年は人類の目覚めを促すエネルギーがますます大きくなるときだかからこそ、今まで地球を支配してきた負の勢力が、このままでは人類がそれぞれのパワーに気づいてしまい支配下に置けなくなることを阻止するために、メディアを使い、恐れを感じさせることによって人類の意識の波動を下げようとしています。
負の勢力たちは、世界的にパニックと苦痛をつくりたかったのです。皆さんが目覚めてしまわないように、不安と恐れを信じさせることで現実化させようとしています。
最終的には、意図的なパンデミックよりも真実のほうが勝つでしょう。そして、対処法が広がるでしょう。

闇は、愛と光が分離して生み出された光の一側面です。
闇を忌み嫌うのではなく「この波動を外そう」と皆さんが決めることで、皆さんの前から消えていきます。
今ここを大切に、ポジティブな方向に意識を向けましょう。

災害が起きたとき、人々は動き、互いに助け合います。
それこそが今、求められているのです。私たちは助け合い、ひとつになるときです。
物理的にだけではなく集合意識でひとつになるときです。
私たちはおたがいのために存在しなくてはなりません。

2020年は、今まで人類がつくってきたものを浄化するプロセスです。皆さんそれぞれがこの地球に何をしに来たのかに気づき、ご自身のパワーに目覚めるときなのです。
私たちが本当の姿になり、なりたいものになるための変化のときなのです。
天変地異や洪水のような怖いことが起きているのは変化の時だからです。今年も繰り返されますが、恐れることはありません。
この宇宙は、チャレンジとともに必ずサポートが与えられています。そのサインに気づくかどうかは自分の心がけ次第です。得た情報をどう活用するかどうかも自分次第です。



「災害が起きたとき、人々は動き、互いに助け合います。それこそが今、求められているのです。」
……しかし、今起きていることは、人々が集う地域の行事やサークルが中止になったり、卒業式が中止になったり、咳払いをするだけで罵倒や暴行を受けたり、マスクを買うために人が争ったり、ティッシュペーパーやトイレットペーパーが買い占めされたりといったコミュニティーが崩壊するようなネガティブな現実です。
アレルギー体質やぜんそく持ちなどで普段から咳が出やすい人は、下手に外出して人前に出たら危険に晒されそうです。

テレビや新聞、雑誌といったマスメディアは一方通行の情報伝達媒体です。昔から大衆に対しての洗脳装置として機能してきました。
それに対して、近年登場したインターネットは、この動画やこのブログのように逆の方向からも発信を行うことが出来ます。
自由過ぎるがゆえにインターネットに流れている情報は玉石混交です。「コロナウイルスは〇度のお湯で死ぬ」というデマのチェーンメールも拡散されています。しかし、少なくともマスメディアほどは負の勢力に支配されていません。
もしインターネットが無くて、テレビから流れる新型コロナの情報だけで皆がこのタイミングを過ごしていたとしたら、人々のパニックや分裂は今よりもはるかに大きなものになっていたことでしょう。

要は、例年の風邪やインフルエンザ対策と同様に私たちは気をつけていれば良いのです。特別なことは何も起きていない!
これから気温も高くなってくるので、日本での新型コロナは春には収束するでしょう。
それ以降、今回の教訓をどのように活かすのかによって、私たちそれぞれの行き先が決まるのではないでしょうか。

(やしろたかひろ)
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