スピリチュアル総合【弥栄-イヤサカの会】

大橋眞先生(徳島大学 免疫生物学)の動画が削除される!

大橋眞先生(徳島大学 免疫生物学)の動画が削除される!

先日私がこのブログで紹介した徳島大学名誉教授・大橋眞氏の「コロナ騒動と集団感染」というタイトルの動画が、ユーチューブ側の審査によってユーチューブから削除されてしまいました。

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ガイドライン違反

この動画は、今年の5月頃に大橋先生がユーチューブにアップし、以降公開され続けていたものです。
しかし、私が7月30日に書いた以下のブログ記事内で紹介した翌日に削除されました。

「PCRを感染症の診断に使ってはならない…PCR開発者 キャリー・マリス」
 https://www.yaei-sakura.net/index.php?QBlog-20200730-1


その間、私のこの記事には2000件近いアクセスが集まっています。もし私のブログで紹介したことが原因だとすれば大橋先生に対して責任を感じます。
しかし、私のブログの影響力はそこまで大きいものなのでしょうか? 
私はそれが削除されたことにすぐに気づき、別の動画「新コロウイルスは本当に感染症を引き起こすのか」に差し替えました。こちらは今のところ無事です。


削除された「コロナ騒動と集団感染」は、新型コロナウイルスのクラスターが発生している理由について理論的に解説された動画でした。
下の画像は、私がその動画のスクショを撮ったものです。

徳島大学 大橋 眞


この中では、新型コロナウイルスのクラスターが増えている(かのように見える)原因は、特定のグループに集中してPCR検査を行っているからだと語られていました。

現在のPCRは感染が全く起きない程度の極端に少ない数のウイルスでも検知してしまい、さらに病原体ではない常在型のウイルスも検知して陽性と判定してしまう可能性があるそうです。

病院やライブ会場やホストクラブなどで1人が陽性であると判定されると、その施設や店の関係者や顧客に対して集中的にPCR検査が実施されます。
そうすると信頼性に乏しいPCRが次々と陽性判定を出し、クラスターが発生したと発表されるのです。
こうして、健康な人が病人として隔離される危険な社会が実現します。

また、効果の薄いワクチンは逆に人の免疫力を落としてしまう可能性があるということも話していました。
PCRがこのようにおかしな使われ方をしている背景には、製薬会社や大きな権力の意図が関与しているのではないかという個人的な主観も入っていました。


大橋先生が6月17日に厚生労働省で記者会見を行った動画がありましたので、今日はそちらをシェアしておきます。
日野市の市会議員の方が先生を厚生労働省に紹介したらしいです。これが削除されるというようなことはさすがに無いでしょう。



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