スピリチュアル総合【弥栄-イヤサカの会】

コロナ後の世界、日本文明は大麻と量子力学で発展する

コロナ後の世界、日本文明は大麻と量子力学で発展する

大麻比古神社

今年ほど陰謀説(陰謀論)が世界を駆け巡った年は無いのではないでしょうか。
今日は、現在囁かれている陰謀説や未来予想をいくつか紹介しておきたいと思います。

これらの意見がすべて正しいとは思いません。
また、陰謀として人為的に起こされた社会の変化が、結果としてポジティブな結果につながるということもありえます。
そして、様々な情報が渦巻いてる中で自分がどの考え方にフォーカスするか、どれをどのように捉えるかによって自己のパラレルワールドが変わってくるというのが「引き寄せの法則」であり「量子力学」の理論ですから、自分が創造主であるという視点を持ってこれから生きていく環境や社会を自身で創造していくという考え方が大切です。


コロナ騒動には製薬会社と大きな権力が絡んでいる
 ―大橋 眞 (徳島大学名誉教授 免疫生物学 医学博士)

PCRは感染が全く起きない程度の極端に少ない数のウイルスでも検知してしまい、さらに病原体ではない常在型のウイルスも検知して陽性と判定してしまう可能性が大きい。
そのため病院やライブ会場やホストクラブなどで1人が陽性であると判定されると、その関係者に対して集中的にPCR検査が実施されて信頼性に乏しいPCRが次々と陽性判定を出すので、クラスターが発生したと発表されることになる。
この騒動には製薬会社と大きな権力が絡んでいる可能性がある。

※大橋博士による、新型コロナのクラスターが発生する理由について理論的に解説した動画が7月31日、youtubeから削除されました。

コロナの目的は世界同時不況を起こすこと
 ―船瀬俊介 (環境ジャーナリスト、評論家)

現在、秘密結社がホワイトメーソン(穏健派)とブラックメーソン(イルミナティー派)との二つに割れている。ホワイトのほうに付いたのがトランプ大統領で、ブラックのほうに付いたのがCIAである。
なぜコロナが撒かれたのかというと、天文学的な金額になっているアメリカの対外債務を踏み倒すためである。世界をコロナ恐慌にしてアメリカがデフォルト宣言をすれば、ドルとアメリカ国債は紙くずになる。通貨危機はカウントダウンだ。
コロナは経済破壊装置で、5Gは精神破壊装置である。

コロナの致死率は0.1%以下でありインフルエンザよりも低い。デンマークの致死率がやや高めだがそれでもインフルエンザ並みである。
ロックダウンをすると孤独とストレスと運動不足で致死率が高まる。コロナに対してほとんど対策を打たなかったスウェーデンは勝利宣言を出している。
PCRを発明したキャリー・マリス博士は「PCRを感染症の診断には使ってはならない」と言い続けていたが、去年の8月に自宅で死体で発見された。その後、彼の発言はネットからすべて消去されている。

※武田邦彦氏(中部大学教授)による、コロナ自粛が患者を増やすという内容の動画もyoutubeから削除されました。

タダになる新エネルギー
 ―原田武夫 (国際戦略情報研究所)

これから世界がデフレ縮小型の経済になっていく中で、ハロウィーンと大麻が若者たちの「ええじゃないか」運動のために用意されている。
そして、量子力学の世界でエネルギーを限りなくタダにする技術を世に知らしめていく企業や国家が今後世界の中心になるだろう。
これまでモノの値段は電力の価格、すなわち石油の価格によって決定されてきた。しかし、電力がタダになればモノの値段は大きく下がる。そうすると、モノの値段を上げていくことで金利を上げていくユダヤの商法は崩れ、従来型の経済システム、金融システムが崩壊していく。ここから人類の開放が始まる。



We are AI

あるユーチューバーの方が、令和をアルファベット「REIWA」にして並べ替えると、WE ARE AI(私たちは人工知能である)になることを発見しました。

これからの社会でインターネットと共に人工知能が大きな役割を果たしていくことは間違いありませんが、人工知能は私たちの生活の利便性を高める道具であって人類が人工知能に支配されるわけではありません。
ワクチンにマイクロチップが仕込まれるという説については、私は効率性の問題から考えて懐疑的です。
長い間に渡って人類を支配してきたものをあえて言えば、それはエネルギーと経済システムでしょう。


世界経済はいったんリセットされる

世界支配層が旧勢力と新勢力の二派に分かれているのは確かだと思いますが、船瀬氏のようにホワイトとブラックとに明確に区分けする考え方には私は疑問です。彼らはそれぞれに利権を求め、重要なところでは協力し合って動いているように見えます。

私は元号が令和に代わった時に、令和とはリセットを意味するとこのブログに書きました。
その根拠は、平成の大晦日に当たる2019年4月30日と令和の元旦に当たる5月1日をまたぐ天候は北海道から沖縄までの広範囲で全国的におだやかな雨だったからです。「令」と「雨」の漢字が組み合わさると「零」(ゼロ)になります。
日本はエネルギー的に世界の雛形であるので、何か世界的なリセットが起きるのではないかと予想していました。

また、10月22日に行われた即位礼正殿の儀が台風に見舞われて祝賀パレードが延期となりました。これは、これから痛みを伴う時代の変化が訪れることを予感させる出来事でした。
一方で、即位礼正殿の儀が始まると同時に東京は一時的に雨が止み虹が出るというミラクルが起きました。このニュースは世界中で話題になりました。

そして、世界の要人たちが集まるダボス会議(世界経済フォーラム)が毎年スイスで開かれていますが、2021年に行われる会議の主要テーマが「グレート・リセット」に決定されたのです。
それは金融・経済システムのリセットではないかと言われています。これからの世界は過去の経験則が通用しなくなってきそうです。

リセット後の経済システムはどうなるでしょうか。陰謀説的にはドルが凋落した後に世界通貨が流通することになっています。
しかし、一時、世界通貨になるのではないかと予想されていた暗号通貨リブラ(Libra)はアメリカの圧力により計画が暗礁に乗り上げています。
日本のSBIも深く関わっているロスチャイルド系の暗号通貨にリップル(XRP)という銘柄があり、これに何か動きがあるかもしれません。


即位礼正殿の儀の直前 雨上がり虹かかる
「即位礼正殿の儀を前に雨はほぼ上がり、都内の空にはうっすらと虹がかかった。」(日本経済新聞)




大麻と神道(=量子力学)

天皇が皇位継承に際して行う宮中祭祀「大嘗祭」は2019年11月に行われました。その時に使う米の産地は「斎田点定の儀」という占いによって決定されたのですが、全国一の大麻の産地である栃木県と全国一の絹織物の生産地である京都府が選ばれました。
ここで、米と大麻と絹という古来から日本を象徴してきた農産物が揃い踏みしたわけです。
このことから私は、敗戦よって日本で長い間悪者扱いにされたきた大麻が見直される日が近いのではないかと予想します。

また、原田氏の言う量子力学に基づく新しいエネルギーが発表されるのは海外からかもしれませんが、その技術を改良し発展させ人類の幸福のために使えるようにするのは日本の企業ではないかと思います。
一説には、アトランティスはフリーエネルギーを間違った意識で使用したために滅んだという話があります。人の意識と量子力学との関係は重要なのです。
人が意識するもの全てに神のエネルギーが宿ると考えてきた日本の神道は、まさに量子力学そのものであると言って良いでしょう。
その神道を支えてきた霊草が大麻であり、大麻と量子力学の両輪が日本の新しい文明を開くと考えるのは自然ではないでしょうか。


テスラタワー

昨年、Viziv Technologiesによってアメリカのテキサス州に建設されたフリーエネルギー発電装置・テスラタワー。
Viziv社のホームページ( https://vizivtechnologies.com/ )には「ワイヤレス電力」と表記されています。


※9月15日 追記
このブログに書いた私の予見と、バシャールの発言がシンクロしていました!
9月12日のバシャールイベントに参加された米国在住の方からの報告動画が本日アップされました。そのイベントでバシャールが「日本国が中心になってフリーエネルギーの開発を進めていく可能性がある」と発言していたそうです。
https://youtu.be/2-XWVGVmGOs

(やしろたかひろ) ※FB友達募集中



関連記事
量子力学でレムリアやアトランティスを超える黄金の時代が到来する!
これからの数年で具体的に何が起きるのか?
日本人はなぜ昔から麻を大切にしてきたの?
封印された日本の「八八ライン」と大麻文化、そしてスサノオの到来



ヘンプショップ

電磁波対策グッズ

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional