スピリチュアル総合【弥栄-イヤサカの会】

新型コロナはまもなく終息します!! この今をどうとらえるかが大事

新型コロナはまもなく終息します!! この今をどうとらえるかが大事

O次郎



新型コロナ、もう、ええじゃないか!

……ということで、今日は、アマビエならぬ、私が昔ゲームセンターのUFOキャッチャーで吊り上げてきた「O次郎」の写真をアップです。

O次郎は「オーちゃん」の愛称で親しまれ、私が子供時代に大好きだったアニメ「おばけのQ太郎」の主人公の弟です。赤ちゃんなので、言葉は「バケラッタ」しかしゃべれません。
そういえば、昔ある人から、私がO次郎に似ていると言われたことがありましたっけ(笑)


昨年から続いてきた、世の中のひどい状況はまもなく終息します。
今が最後の踏ん張り時です!

あと少しのところまで迫ってきたこの時期を乗り切るためのコツは、楽しいこと、愉快なことだけを考えて過ごすことです。
根拠が無くても良いので、自分がこれからどうしたいのかについてイメージすることです。
引き寄せの法則はイメージすることが全てです。次に少しの行動を起こすことです。思いを実現させるために根拠なんて全然必要がありません。



客観的なデータから言えば、昨年は新型コロナの患者数は増えたがインフルエンザの患者数が激減し、新型コロナとインフルエンザのトータルの患者数も激減しました。
また、このブログでも紹介した徳島大学の大橋眞氏、中部大学の武田邦彦氏ほか勇気ある医療関係者や専門家の発言をまとめれば、少なくとも日本国内の新型コロナ感染者の平均的な症状はインフルエンザ以下です。
さらに、柿渋やお茶や温泉の成分などでウイルスが弱毒化するという発表が国内の大学の研究機関から相次ぎ、新型コロナの毒性とはそんなものだったのかと思わせる情報が多いですね。

新型コロナに関しては陰謀説が語られています。
それらの主張の根拠には、PCRを発明したキャリー・マリス博士が「PCRを感染症の診断に使ってはならない」と主張していたにも関わらず世界中でPCRが新型コロナの診断に利用されたこと。
さらに、そのマリス博士は、新型コロナという病名が世の中に広がる直前のタイミングで謎の死を遂げていることなどがあります。
免疫生物学者である大橋眞氏などは、今回の騒動は製薬利権によって仕掛けられたのだと主張しています。

もし製薬利権によって仕掛けられた茶番だったとすれば、ワクチンの供給体制が整ったタイミングで私たちの生活を以前の状態に戻す作業が始まるでしょう。
元に戻すための作業はすでに始まっているようにも思います。
ただし、ワクチン接種を拒否する人が増えると困るので、その作業は一気に進むのではなく少しずつ行われるものと予想されます。
おそらく今年の後半、早ければ夏が来る前に、新型コロナはインフルエンザもしくは普通の風邪と同程度の取り扱いになり、あれはいったい何だったの? と皆が言っている時代が来るのも近いと思います。


今回の騒動のネガティブな面を連ねていくと、私たちの日常生活を滅茶苦茶にし、産業や伝統文化を窮地に陥れ、自殺者を増やし、……といった計り知れないものがあります。これらは紛れもない事実です。

ですが、起きてしまったネガティブな面ばかりに焦点を当てていると進歩がありません。私たちは、今この時をどう考えて、どう生きるかということを意識することが大切です。
世の中で起きているすべての出来事は人類の成長のために起きています。

日本は、時代が平成から令和へ移り変わったタイミングでエネルギーが変わりました。
これから世界的規模で社会の再構築が行われるプロセスで、日本は独自のアイデンティーを確立していきます。
日本の伝統的農作物は米と麻(大麻)です。麻はアメリカの占領政策で栽培を規制されましたが、ようやく厚生労働省が医療用大麻についての議論を始めました。

以下の記事が、皆様がこの時をどうとらえて、どう生きるかについて考えるヒントになれば幸いです。



(やしろたかひろ) ※Twitterフォロワー募集中



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