トランプ大統領が宇宙人やUFOに関する情報公開を指示
トランプ大統領が宇宙人やUFOに関する情報公開を指示

アメリカには、トランプ大統領自身が運営している「Truth Social」(トゥルース・ソーシャル)という、X(旧Twitter)に似たSNSがあります。
これは、2021年1月の議事堂襲撃事件がトランプ前大統領(現大統領)が先導したものだという噂が広がり(トランプ氏はこれを否定)、彼ががTwitter(現X)やFacebookなど大手SNSからアカウントを凍結されたため、自分が自由に発言することができる代替プラットフォームとして立ち上げたものです。
2月20日(米国時間)、トランプ大統領は「Truth Social」の個人アカウントの中で、地球外知的生命体やUFOの機密情報を開示することを政府機関に指示すると発表しました。
「示された多大な関心に基づき、私は陸軍長官および関係省庁・機関に対し、地球外生命体、未確認異常現象(UAP)、未確認飛行物体(UFO)、そしてこれらの極めて複雑でありながら極めて興味深く重要な問題に関連するあらゆる情報に関する政府ファイルの特定と公開手続きを開始するよう指示します。神よ、アメリカを祝福してください!」
https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/posts/116100300268316472
さらに、トランプ大統領の義理の娘、ララ・トランプさんは、大統領は宇宙人の発見を公表するためのスピーチ原稿をすでに書き終えていると語っています。
トランプ氏は2024年の大統領選で「火星などの惑星に生命体が存在しないと考える理由はない」と語り、情報公開に前向きな姿勢をにじませていました。
私は先日、LINEコミュニティのメンバーの皆さまに公開していたバシャール発言集の中に「2026年は情報公開の年」であるとする発言を追加したばかりなのですが、トランプ大統領からその通りのメッセージが出たことになります。
「2026年から、UFOや宇宙人の目撃情報や写真がメディアで紹介されることで、政治、金融、社会学、宗教などすべてのものが変化を見せ始めます。古い体制が解体されていきます。」(バシャール)
(やしろたかひろ)
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