中山康直さんと集ういやさかの会宇宙班

中山康直さん プロフィール

※以下は、本人から提示されたプロフィールをそのまま掲載しています。

縄文エネルギー研究所所長 民族精神学博士
1964年 静岡県生まれ、幼少の頃より大和の精神文化の影響を受け継いで育つ。
1978年の臨死体験から日本の隠された歴史の記録と地球外の星の記憶を授かる。
1997年 戦後、民間では始めて「大麻取扱者免許」を取得し、環境、伝統文化、歴史民族についての麻の研究をベースに「縄文エネルギー研究所」を設立して、麻産業のコンサルタントやヘンプ製品の開発業務を行う。
2002年 麻の実油で日本を縦断したヘンプカープロジェクト2002実行委員長兼運転士を務め、以来様々な講演会、イベント企画、番組プロデュース、企業コンサルタントを通して、誰もが楽しめる社会を提言。
2003年 TVドキュメンタリー番組で平和をテーマとした「地球維新」を発信する。
2008年 メキシコのパレンケ遺跡のジャングルにて地球外生命とコンタクトする。
2011年の3・11の体験から、ヘンプカープロジェクトの企画を積極的に行い、ブロジェクトでは操縦士を務め、全国各地で麻のある暮らしを提案。
2012年より、日本各地のコミュニティー活動をサポートし、宇宙・地球・生命という壮大なテーマへの探求と学術・芸術・氣術を統合した実践活動を行う。
2013年より、自ら確かめてきた世界中に残る宇宙古代文明の痕跡を発表している。
2016年より、臨死体験で観てきた隠された日本の歴史の開示を始める。
2021年現在 第一線より退き、次世代の子供たちのサポートとコミュニティー生活の実践を行いながら、離島にて、未来に向けた生き方を体現している。
役行者から続く弘観道の継承者の一人。
著書に「麻ことのはなし(評言社)」「地球維新(明窓出版)」「2012年の銀河パーティ(徳間書店)」など多数にのぼり、DVDも数多く発信している。

外部リンク

中山康直・著書
中山弥栄塾公式WEBサイト
Wikipedia:中山康直